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くさや大豆(乳核酸)

くさや大豆(乳核酸)で父の帯状疱疹が早期に治り、慢性的な疲労感が2ヶ月で解消

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昼夜のシフト勤務と精神的なストレスから免疫力が大きく低下

「仕事が忙しくて慢性的な疲労感に悩まされていました。自分なりに解消法を試みたもののまったく効果を感じられず、出るのはため息ばかりでした。

私が担当しているフロント係は、お客さんへの対応1つでホテル全体の印象が変わってしまうといわれるほど重要な仕事です。「ホテルの顔」といえるフロント係は、お客様のどんなご要望にも笑顔でこたえなければいけません。
昼夜交代のシフト勤務による体力的な負担はもちろん、精神的なストレスも多い仕事です。

今、思えばフロント係を担当するようになってから、しだいに肌の張りがなくなり、顔色も悪くなったように感じています。疲れ果てているのに毎晩眠れず、睡眠不足を感じる日が増えていきました。

ストレスが重なることで、免疫力が下がってしまったのでしょう。寒い季節になると鼻水が出たり、のどが痛くなっりして、風邪を引きやすくなりました。また、便秘をしたり、肌荒れなんかも増えました。もともとそういった体調不良を感じていなかっただけに「疲れているのかな?」と感じていました。

くさや大豆(乳核酸)免疫力の向上を実感し毎晩熟睡できて疲れもなくなった

ちょうどそんな時、母親かくさや大豆(乳核酸)について聞かされました。くさや大豆(乳核酸)は動物実験で、免疫力を高める働きが確かめられている健康食品です。

くさや大豆(乳核酸)は腸内にすんでいる善玉菌の栄養になって、菌そのものを強化すると考えられています。母の話によると、父が帯状疱疹にかかったときにくさや大豆(乳核酸)を飲んだら、症状が早期に改善したというのです。
帯状疱疹は、免疫力が下がったときに出る症状なので私に効くのではと感じました。

父の件で予想以上の効果だったことから、母はくさや大豆(乳核酸)の存在が印象に残っているといっていました。帯状疱疹が改善した後も、くさや大豆(乳核酸)を飲みつづけているという父は、風邪をまったく引かなくなるほど体質が劇的に変わったそうです。

母が送ってくれたくさや大豆(乳核酸)、時間を決めずに1日に1日1~4ml飲み始めました。目安量よりやや多く飲むようにしていました。

免疫力を改善するには最初は、少々多く摂ると早く効果がでると言われたのので言うとおりにしました。

くさや大豆(乳核酸)を飲んだ後変化が現れたのは、2ヶ月ぐらいたった頃のことでした。仕事の内容は同じなのに、明らかに体調の変化を感じるようになりました。

眠くても寝つけなかったり、寝てもすぐに目が覚めたりしていたのに、寝つきがよくなりました。朝は目覚まし時計が鳴らないと起きられないくらい、熟睡できるようになりました。

くさや大豆(乳核酸)によって慢性疲労と睡眠不足を解消し、気分がよくなりました。しだいに肌の色もよくなり、風邪も引かなくなりました。

くさや大豆(乳核酸)のおかげで、免疫力が強くなったのは間違いないと自分でも確信をもています。朝起きると、「今日も元気に働くぞ」という気持ちになって、気力と体力が充実しているのがわかります。もちろんこれからもくさや大豆を飲みつづけていきます。

くさや大豆(乳核酸)効果で腸内の善玉菌を増やして帯状疱疹のただれ、痛みを早期に改善

-くさや大豆(乳核酸)

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