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強肝草エキス

C型肝炎から肝硬変になったが肝機能は、肝草エキス「肝宝垂盆草」で回復

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数値が上昇してC型肝炎から肝硬変に進行した肝臓

仕事は、造園会社のスタッフとして週4回、植木の手入れなどを行っています。30代の半ばごろ、献血のさいに自分が非A非B型(C型)肝炎であることがわかりました。18歳のとき交通事故に遭い、輸血を受けた経験があります。
母子感染も否定できません。5歳年上の兄を、C型肝炎による肝臓ガンで亡くしています。

当時、私の肝臓の値はALTは37、ASTは40でした。ただし、だるさはまったくなく、造園の仕事への影響もありませんでした。月1回、通院しながら体調を保ってきました。「その後、1度だけASTが50を超えましたが、おおむね数値は基準値よりやや高い程度で安定していました。

そんな中、兄が肝硬変から肝臓ガンに移行し、衝撃を受けました。兄は結局、60歳で亡くなったのですが、『自分もいつ症状が悪化してもおかしくない』と、不安でしかたありませんでした。そんな不安をあおるかのように、ALTが50、ASTが45まで上がってしまいました。医師からは「初期の肝硬変」といわれ、処方された薬を飲むようになりました。

「仕事は続けていましたが、極端に疲れやすくなりました。帰宅して1時間ほど横になるつもりが、気がついたら何時間もたっていた、とったこともよくありました。そんなとき、強肝草エキスのことを知り、早速飲みはじめました。
夕食後にまとめて8粒飲むようにしました。

体調の変化はすぐには現れませんでしたが、強肝草エキスで肝機能を維持している人の体験談を思い出し、毎日欠かさずに飲みつづけました。

5ヶ月続けると体調に変化が

「体調の改善を実感したのは、飲みはじめてか5ヶ月ほどたったころでした。以前は仕事から帰ってくると横にならずにはいられなかったのですが、すぐに食事の支度に取りかかれるようになったんです。肝機能の数値も、ALT、ASTとも30台に下がってきました。一時は医師から「肝機能が落ちているので薬の量を増やしたほうがいい」と薬の増量を促されていました。

強肝草エキスを飲みはじめてからは肝機能の数値が下がっていったため、医師は驚きながら、「薬を増やす必要はない」と判断したそうです。私はタバコを吸いますし、食事にもどちらかむとんといえば無頓着なほうです。
病院の薬に加えて、強肝草エキスをとった影響が大きいと思わずにはいられません。その後の検査では、ALTが20台後半、ASTが30台半ばと、基準値域内に下がっていることが確認されました。
それでも強肝草エキスは続けていきたいと思っています。おかげで、仕事もらくになりました。強肝草エキスを飲みながら体調をコントロールして、好きな仕事をまだまだ続けたいと思っています。

C型肝炎から肝硬変になったが肝機能は、肝草エキス「肝宝垂盆草」で回復

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