impressions > 2018年 > 7月

排便時の出血と肛門の痛みで痔の不安があったが はとむぎ茶 で解消できた

はとむぎ

排便時の出血と肛門の痛みで痔の不安があったが はとむぎ茶 で解消できた 私の体験を紹介します。

排便時の出血と肛門の痛みで痔の不安があったが はとむぎ茶 で解消できた いきまなくてもスルリと出るようになった

私は、45歳を過ぎた頃からトイレに行くたびに大変な思いをしてきました。「若いころから便秘に悩まされて、トイレの度に10分以上いきまないと出ないという感じでした。やっとの思いで便を出してからも、まだ全部出しきっていないような残便感がいつもあって不快でした。

そんなある日、心配なことが起こりました。いつものように10分ほどいきんで便を出し、お尻を拭いたところ、トイレットペーパーに真っ赤な血がついていたのです。

初めてのことだったので、ものすごく驚きました。何か重大な病気かとも思いましたが、特に体調不良があったわけでもありません。

とりあえずは、様子を見ることにしたのです。しかし、その後も排便のたびに出血してしまうのです。さらに、便が出るとき、肛門に痛みも感じるようになりました。

初めのうちは大腸ガンを疑って不安になったのですが、どうも違うような感じがします。大腸ガンの不安が払拭できなかったので自分できる大腸ガン検査キットを取り寄せて検査をしました。自分で思っていたとおり、大腸ガンではなありませなんでした。とりあえず安心しました。

ネットで調べたり、本で調べてみて私の症状は痔、それも イボ痔 に違いないという結論に達しました。病院に行こうか、行かずにすまそうかと、ひどく悩みました。とにかく恥ずかしくて病院に行くのには抵抗がありました。

病院できちんと診てもらうのに越したことはありませんが、やはりお尻を検査されるのはとても恥ずかしいので、ずっと二の足を踏んでいました。
市販の痔の薬を使うことも考えました。

座薬をお尻の中に入れるのには抵抗があり、結局、購入しませんでした。ほかにいい方法はないものかと探していたのですが、ある健康雑誌で はとむぎ のことを知りました。

その本には、はとむぎ は便秘の解消に役立ち、イボ痔の改善にも役立つと書いてあったのです。これは私にピッタリの食品だと思って、試してみることにしました。はとむぎ茶 で はとむぎ の濃度の濃いものを選びました。

1 週間ほどで便通がよくなり、2 日に 1 回だったお通じが、毎朝決まった時問に出るようになりました。

しかも、強くいきまなくても便が自然にスルリと出るのです。排便とはこんなに気持ちのいいものだったのかと、改めて実感しました。そして 2 週間後には、排便彼の出血も、肛門の痛みも、すっかり解消しました。

皮膚や粘膜の血流をアップ はとむぎ茶 を実際に飲んで痔を改善した私の 体験談 感想

はとむぎの効能(強力な利尿作用)現代人に多い痔の悩みも改善